特定技能、219人が日本在留=創設半年、受け入れ進まず―入管庁発表

 出入国在留管理庁は13日、新在留資格「特定技能」で在留する外国人が、4月の制度創設から半年となる9月末時点で219人になったと発表した。6月末時点と比べて199人増加した。ただ、政府は人手不足が深刻な介護や建設など14分野について、5年間で最大34万人余りの受け入れを見込んでおり、思うように進んでいない現状が浮き彫りになった。

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