「外国人労働者の活躍こそ経済発展の鍵」。未来友は、外国人労働者支援活動についての報告会「ワールドサポートプロジェクト 第一回報告会」を10月21日に開催しました

 一般社団法人 未来友(みらいゆう)(本社:東京都葛飾区、代表:荻野一美)は、外国人労働者問題について改めて理解を深めると共に、その解決の糸口となる取り組みをご紹介するイベント「ワールドサポートプロジェクト 第一回報告会」を2019年10月21日(月)に開催しました。今回は特に、海外での大規模事業計画について報告いたしました。

外国人労働者を雇用したい企業向けポータルサイト「外国人労働者ドットコム」で、日本政府が公表している1,250以上の「送出機関」をすべて網羅する無料検索サービスの提供を開始!

 株式会社外国人労働者ドットコム(本社:東京都港区、代表取締役/弁護士:難波 隼人)は、2019年11月18日(月)に、ポータルサイト「外国人労働者ドットコム」( https://www.gai-rou.com/ )上において、外国の「送出機関」(おくりだしきかん)を検索できるサービスの提供を正式に開始しました。

世代と国超えスポーツ交流 南三陸フェス

 南三陸スポーツフェスティバルが17日、宮城県南三陸町志津川の松原公園であった。東日本大震災後のコミュニティーづくりなどを目的に町民が中心となり、初めて企画した。子どもから高齢者に外国人技能実習生も加わり、交流を深めた。

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外国人実習生に寄り添う 「トラブルはフォローが足りないから」

 「先生こんにちは」。江丹さん(41)が教室に入ると、並んで座った中国、ベトナムの若者たちが一斉に頭を下げた。にこやかなあいさつもつかの間、一転して厳しい表情に変わり、先生の説教が始まった。

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ついに1000円を超えた都内の最低賃金 人件費高騰は「地獄の片道切符」か、日本復活への起爆剤か

 東京都の最低賃金は突出
 東京都内の最低賃金が10月から前年比2.84%引き上げられて1013円となり、史上初めて1000円を突破しました。人手不足を受け、今後も最低賃金の引き上げが続くと予想されます。最低賃金の引き上げは、暮らしや社会にどういう影響をもたらすのでしょうか。

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【ベトナム人社員大工の育成・職業訓練事業が本格始動!】11/1に、ライフデザイン・カバヤ・ベトナムを法人設立/第1期生の開講式を開催

 岡山県岡山市に本社を置くライフデザイン・カバヤ株式会社(代表取締役社長:野津基弘)は、ベトナムを始めとする東南アジア、台湾、沖縄などへの木造建築の普及の足掛かりにするべく、11月1日(金)に、『ライフデザイン・カバヤ・ベトナム』を法人設立しました。

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