東南アジア技能実習生の実態調査踏まえフォーラム JICA

 国際協力機構(JICA)は、技能実習生の多いASEAN6カ国(インドネシア、フィリピン、べトナム、カンボジア、ラオス、ミャンマー)で初めて、送出側で総括的な調査を行った。この結果を踏まえて16日、「外国人材の受け入れ×ODA」を考えるフォーラムを東京・麹町の同機構本部で開催する。

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