なぜラグビーの外国人代表は「助っ人」と呼ばれないのか

昨秋、大活躍したラグビー日本代表は31人中15人が外国人だった。日本は外国人を「お雇い」や「助っ人」という言葉で評しがちだが、今回のラグビーではそうした言葉は聞かれなかった。なにが違ったのか。亜細亜大学アジア研究所の大泉啓一郎教授は「そこに日本企業が進めるべきダイバーシティのヒントがある」と指摘する。

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